ベイブルー魂

主にベイスターズに関することをファン目線で書きます。たまに関係ないことも。

2018年11月

DeNA・乙坂は300万増の2400万円「やっぱり打たないと出られない」
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 DeNA・乙坂智外野手(24)が30日、横浜市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、今季から300万増の年俸2400万円でサインした。

 今季は主に代打などで出場し、73試合で打率・204、0本塁打、7打点。「終盤のCS争いの中でスタメンで出場したり、良い経験もあったが、チームとして4位に終わったので悔しい思いがある」と振り返った。

 シーズン後は昨年に続き、メキシコでのウインターリーグに参加。巨人入団が決まっているビヤヌエバもともにプレーし「アメリカの良い選手の打撃練習を見られたり、食事で気を遣っているところなどをいろいろと聞けた」と大きな収穫を得た。

 定位置取りを目指す来季へは「試合に出続けるためには確実性が大事。打撃でも守備でも。ただ、やっぱり打たないと出られないので」と打撃の確実性向上を課題に挙げた。(金額は推定)
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00000114-dal-base


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DeNA・梶谷3200万大幅減に反省の言葉 出場41試合…9600万円でサイン

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 DeNA・梶谷隆幸外野手(30)が30日、横浜市内の球団事務所で契約更改交渉を行い、今季から3200万減の年俸9600万円でサインした。

 今季は右肩痛の影響でキャンプは2軍スタート。開幕直前には背筋痛、その後も腰痛や死球による右手尺骨の骨折と度重なる故障に見舞われた。過去5年間で最少の出場41試合にとどまり、打率・268、8本塁打、18打点という成績だった。

 25%の大幅減にも「今年は何もしていなかったので。この何年かはケガしながらも何とかやれていた。今年は4回のケガで手術もして情けないというか、自分の意識の低さかなと思う」と反省の言葉を並べた。

 手術した右肩の状態も順調で、30メートルの距離でのキャッチボールも行っているという梶谷。「来年はケガをしないで1年間を過ごしたい。ケガをしなければ負けない自信はある」と話した。(金額は推定)
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00000113-dal-base


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DeNA桑原 100万円減8400万円「1番打者としてこだわり持ってやる」

 DeNA・桑原将志外野手が横浜市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、100万円ダウンの来季年俸8400万円でサインした。

 今季から背番号が1に変更。昨季に続いて不動の1番打者として期待されたが、127試合で打率・261、9本塁打、26打点。「僕らしいシーズンではなかった。去年までとんとん拍子で来て、今年はチームのことを考えてとか、どこか“かっこつけてる”自分がいた。もっと自分らしく、グラウンドで躍動しないといけない」と振り返った。

 「試合に出て結果が出ないのは苦しいけど、試合に出ないことが一番悔しいので」と桑原。来季は「1番打者で仕事を。そこにこだわりをしっかり持ってやっていく」。打率3割、出塁率は・360から4割を目指したい考えで「得点も100近く。クリーンアップにいい打者がいる。1、2番が大事だし、そこでしっかり自分の仕事をしたい」と誓った。
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00000122-spnannex-base


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DeNA倉本1000万減「定位置取れる準備を」

DeNA倉本寿彦内野手が、レギュラー奪取を誓った。30日に横浜市の球団事務所で契約更改を行った。

1000万円ダウンの年俸6300万円でサイン。「試合数があまり出ていなかったからこういうことになったと思う」と、先発55試合にとどまったことを減俸の要因と語った。昨季は遊撃手として全試合先発出場を果たしたが、今季は大和の加入を受け二塁に挑戦。しかし「迷いも生じてしまい、そういうパフォーマンスになった」と明かした。

遊撃手への思いは強い。「ショートをやりたいという気持ちはある。(球団から)まずはレギュラーをとりにいってほしいと言われた。とれるように準備したい」と誓った。(金額は推定)
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00406812-nksports-base


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DeNA・神里 倍増2500万でサイン レギュラー&開幕スタメン誓う「30盗塁を目指す」

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 ドラフト2位で入団したDeNA・神里和毅外野手が30日、横浜市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、倍増となる2500万円でサインした。

 球団からは「走力と守備がセールスポイントだが、このオフは打撃を磨いてレギュラーを獲ってほしい」と言われたという神里は「僕自身もレギュラーを獲るつもりでやっている。キャンプからしっかりアピールして、開幕にはスタメンで出たい」と力を込めた。

 1年目の今季は86試合で打率・251、5本塁打、21打点。今季は15盗塁だったが「来年は30盗塁を目指したい」と、年俸と同様に倍増に狙いを定めた。
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00000108-spnannex-base


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筒香の将来MLB挑戦意向にDeNAは冷静な反応

DeNA筒香嘉智外野手(27)が将来的なメジャー挑戦の意向を示したことに対し、球団は冷静に受け止めた。

30日、三原一晃球団代表が対応し「将来的なメジャー挑戦してみたいという話が彼からあったということ。それ以外の話は何もしていません」と話した。来オフのポスティング利用か、20年に獲得するFA権行使かも「何も決定していない。彼がそういう意向があることは分かりましたので、真摯(しんし)に受け止めたい。特にキャプテンであり、ファンに人気の高い選手なので」と、今後は話し合いを重ねていくことになりそうだ。
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00406779-nksports-base


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DeNA筒香「夢」来オフ以降のメジャー挑戦求める

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DeNA筒香嘉智外野手(27)が来オフ、メジャー移籍するためのポスティングシステム(入札制度)利用容認を、球団側に求めた。30日、横浜市の球団事務所で契約更改交渉を行った際、球団側に伝えた。「今日、小さい頃から夢であるメジャーでプレーしたいという思いを球団の方に伝えさせてもらいました」と明かした。FAは20年に取得するが、来オフのポスティング利用となれば1年前倒しとなる。ただメジャー挑戦を決断したわけではなく、残留も含めて近い将来、選択肢の1つとして視野に入れた。
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00406744-nksports-base


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筒香5000万増の4億円「成績満足していない」

DeNA筒香嘉智外野手が30日、横浜市の球団事務所で契約更改を行い、年俸が4億に到達した。

年俸3億5000万円から5000万円アップとなる4億円でサイン。今季は、139試合に出場し打率2割9分5厘、38本塁打、89打点の成績を残した。本塁打王のタイトルこそ同僚のネフタリ・ソトに譲ったが、安定した打撃力でシーズン通してチームに貢献。筒香は来季に向けて「今シーズンの成績は自分でも満足していない。チーム優勝できるように個人としていい活躍をすれば優勝に近づく。いい方向に導けるようにやっていきたい」と気持ちを引き締めた。(金額は推定)
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00406738-nksports-base


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【DeNA】伊藤光 現状維持でサイン「(巨人移籍の)中島さんを全力で抑えたい」

 DeNAの伊藤光捕手(29)が30日、横浜市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、現状維持の5500万円でサインした。

 今季は球宴前にトレードでオリックスから移籍。後半戦から主に嶺井と併用で起用された。47試合で打率1割9分5厘、1本塁打、11打点の成績に「ようやく投手の性格や考え方がわかってきたところでシーズンが終わってしまったけど、それもいい経験だった。来季は優勝して日本一。13年の数字を全て超えたい」とオリックス時代の137試合で2割8分5厘、3本塁打、40打点を上回る活躍を目指す。

 また、オリックス時代の同僚で昨年はともに自主トレを行った中島が巨人に移籍したことに「西武にいた時コテンパンにやられている。すごくかわいがってもらったけど、野球は真剣勝負。ライバルチームだし、全力で抑えにいきます」と意気込んでいた。
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00000037-sph-base


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広島のFA丸、巨人移籍を決断

 プロ野球広島から国内フリーエージェント(FA)宣言した丸佳浩外野手(29)が巨人移籍を決断したことが30日、関係者への取材で分かった。

 2年連続でセ・リーグ最優秀選手(MVP)に輝いた好打者は、広島から4年総額17億円とみられる条件で残留を望まれ、故郷千葉を本拠地とするロッテと入団交渉を行ったが、原辰徳監督も同席して交渉を行った巨人の強い熱意に応じた。
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00000065-kyodonews-base


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