ベイブルー魂

主にベイスターズに関することをファン目線で書きます。たまに関係ないことも。

2018年12月

DeNA・ラミレス監督が休暇終え再来日 年明けから「野球モードに入っていく」

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 DeNAのアレックス・ラミレス監督(44)が31日、休暇先のオランダ領アルバ島から羽田空港着の航空機で再来日した。

 アルバ島では「ベネズエラから来たインストラクターに習ってヨガに挑戦した。簡単にできると思ったけど、そうじゃなかったよ。自分が思っていたよりも体が硬かった」と笑顔で話し、家族との休暇を満喫した様子だ。

 それでも年明けからは「気持ちを入れ直して、野球モードに入っていく」とラミレス監督。「今シーズンは不完全燃焼で終わった。来年は100%の準備をして臨みたい」と、就任4年目となるシーズンへの意気込みを語っていた。
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181231-00000117-dal-base
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DeNA今永が豪州から帰国「投げ方の矯正できた」

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DeNA今永昇太投手が31日、ウインターリーグに参加していたオーストラリアから羽田空港着の航空機で帰国した。球団が戦略的パートナーシップを結ぶオーストラリアン・ベースボールリーグ(ABL)のキャンベラ・キャバルリーへ派遣。約1カ月間の参加で5試合登板し4勝無敗で防御率0・51と、無双の活躍を見せた。「結果は気にしていない。自信に変わったというのは正直ない」と数字にこだわりは見せなかった。
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181231-00432925-nksports-base
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“高校四天王”唯一の左腕、横浜・及川 スライダーの切れ味一級品

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 来秋のドラフトは高校生投手が豊作。大船渡・佐々木朗は1メートル89の長身だが、83キロとまだ細身で、体ができてくればさらに成長が期待できる。

 今秋を終えた時点ではU18日本代表で明治神宮大会にも出場した星稜・奥川が充実しており、スカウトの評価も高い。左腕で今年6月に最速152キロをマークした横浜・及川は秋の関東大会は制球に苦しんだが、切れのあるスライダーは一級品。創志学園・西も含めた4人の一冬を越えた成長を各球団は注視する。
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181231-00000019-spnannex-base
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DeNA 西武・秋山FA獲得調査へ、「素晴らしい」横須賀出身の地元スター

 DeNAが、順調なら19年中に海外フリーエージェント(FA)権を取得する西武・秋山翔吾外野手(30)の獲得調査を進めることが30日、分かった。

 秋山はすでに国内FA権を保有しており、来季で3年契約が終了。来オフはメジャー移籍の可能性があるが、球団関係者は「間違いなく素晴らしい選手。FA権を行使するのか、国内球団に移籍する可能性があるのかを含めて調査していくことになる」と話した。

 秋山が生まれ育った神奈川県横須賀市は、DeNAの2軍が拠点を置いている。「横須賀出身の選手というのもある」と関係者。地元から誕生したスターという部分でも大きな魅力を感じている。
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181231-00000023-spnannex-base
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ラミレス監督、筒香後継へ主将候補は「宮崎と梶谷」

DeNAラミレス監督が、次期主将候補に宮崎と梶谷を指名した。来季5年目の主将を務める筒香が、早ければ来オフにもポスティングでメジャー挑戦する可能性が出てきた。

同監督は筒香を応援する一方で「4番を失うだけでなく、チームのキャプテンを失う。育てなければいけない。今、考えられるのは宮崎と梶谷」と、具体的に後継者の名前を挙げた。2人には、これまでもリーダーシップを促していた。今春には宮崎をキャンプ主将に指名。昨季はWBC出場で不在の筒香に代わって、梶谷を主将代行に任命したことがある。「彼らの行動に対して多くの選手がリスペクトしている。彼らも素晴らしい主将になれるチャンスがある」と期待は高い。来年2月の春季キャンプでも2人に期間限定で“主将”の肩書を与える可能性は高い。
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181230-00431960-nksports-base
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【DeNA 2019年予想オーダー】いかに「得点力」を上げられるか

【2019DeNA予想オーダー】
1(中) 桑原将志
2(右)△神里和毅
3(二) ソト
4(左)△筒香嘉智
5(一) ロペス
6(三) 宮崎敏郎
7(捕) 伊藤光
8(投) ──
9(遊) 大和
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181229-00000008-baseballo-base
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「閉めることが多い」―「野球離れ」に立ち向かうバッティングセンターの今

 2014年に平塚球場は「相模石油株式会社」とネーミングライツ契約を締結し、「バッティングパレス相石スタジアムひらつか」と名前を変えている。相模石油株式会社が運営するのが、バッティングパレス秦野・湘南平塚である。

 開店当初から、地元の野球少年や草野球選手らを中心に幅広い客層が足を運んでいるが、ここ最近、変化が起き始めている。

「“野球離れ”を感じる。これまでに比べ、部員数が減り、合同チームが目立つようになった」
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181228-00273309-fullcount-base
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球界幸せラッシュ!DeNA・梶谷が年下女性と結婚 今月婚姻届を提出

 DeNA・梶谷隆幸外野手(30)が、年下の女性と結婚したことが27日、分かった。12月中に東京都内で婚姻届を提出し、すでに新婚生活をスタートさせている。2014年に39盗塁で初タイトルを獲得した俊足外野手だが、今季は度重なるけがや、8月に受けた右肩のクリーニング手術などの影響で41試合の出場に終わった。人生の伴侶を得て、心身ともに万全な状態でプロ13年目の開幕を迎える。

 8月に30歳を迎えた梶谷が結婚を決意した。12月に入り、かねて交際していた年下の女性との婚姻届を東京都内の区役所に提出した。

 「結婚しました。家族ができるわけですから、奥さんのためにも頑張りたい」とサンケイスポーツの取材に思いを明かした。
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181228-00000505-sanspo-base
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年末でヒマなベイファンが選ぶ、個人的に今でも見る試合映像トップ3の第2位です。

誰もが待ち望んでいた試合ではないでしょうか。

大人になって初めて涙を、嬉しさ涙を流したのがこの試合でした。

第2位

1998年10月8日 甲子園で行われた阪神戦。

この試合がどの様な試合なのか。日付を見てすぐに分かる人もいるでしょう。38年ぶりのリーグ優勝が決まった試合です。
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DeNA 捕手2人体制で攻撃重視継続 ラミ監督プラン明かす

DeNA・ラミレス監督が来季は捕手を2人体制でシーズンを戦うプランを明かした。

「基本的には捕手は2人でいく。そうすることで、内外野の選手や代打を(ベンチに)入れることができる」と説明。2人体制では捕手に代打を送りづらくなるなどリスクを伴う一方、攻撃的な選手起用が可能になる。今季はソトや佐野を「第3捕手」としてスタンバイさせており、来季も攻撃重視のスタイルを貫く。
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00000066-spnannex-base
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