10回に勝ち越しならず引き分け

  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 R H E
De
0 0 0
0 0 1 2 0
0 0 3
9 0
阪神 0
0 0 3 0 0 0 0 0 0 3 7
2

7月31日(金)の甲子園・阪神戦は延長の末、3-3で引き分け。延長10回に勝ち越しのチャンスを得るも、相手の好守に阻まれ勝ち越しならず。
20200731-05

山下とオースティンのタイムリーで同点に追いつく!

2点差を追う7回がラッキー7になった。1塁、3塁のチャンスで山下、オースティンと連続タイムリーヒット。山下は今季初タイムリー。これで同点に追いついた。

【得点シーン】
6回ソト 内野ゴロ +1
7回山下 ヒット +1
7回オースティン ヒット +1

上茶谷QSも勝敗付かず

今季2度目の登板となった上茶谷が6回を投げ3失点で降板。リードされた状態で降板したが同点追いついたために勝敗は付かず。

投球内容は6回を投げて打者25人、球数95、被安5、失点3、三振6、四球2。

3失点は梅野の3ランホームランによるもので、失点シーン以外は万全の投球。復活と言っても良いでしょう!

【投手継投】
上茶谷(1回-6回)
エスコバー(7回)
国吉(8回0/3-8回2/3)
石田(8回2/3-8回3/3)
山﨑(9回)
三嶋(10回)

戸柱(1回-6回)- 嶺井(7回-9回)