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大型のセットアッパーを獲得するようです。

番長DeNA、補強第1弾は196センチのメジャードクターK!パットンに代わる救援右腕期待

DeNAが、新外国人として米大リーグ通算31試合登板の救援右腕、ケビン・シャッケルフォード投手(31)=前レッズ=を獲得することが20日、分かった。196センチの長身から繰り出す平均150キロ超の直球を武器に、メジャートップ級の奪三振率(9回換算の平均奪三振数)「10・1」を誇るドクターK。退団が決まったスペンサー・パットン投手(32)の後継候補となる新助っ人が、23年ぶりのリーグVを目指すチームに加わる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6a88074d0ae50bf911a593afda66013e96cfae26

196センチってチームで一番のデカさになる?

18年6月に右肘靱帯(じんたい)再建手術(通称トミー・ジョン手術)を受けた影響で、その後は公式戦から遠ざかっているが、球団は事前のメディカルチェックなどで影響がないことを確認済み。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6a88074d0ae50bf911a593afda66013e96cfae26
トミー・ジョン明けか。体に問題はないようだけど、公式戦から遠ざかっているのが気になる。来日して即登板なわけでもないでの、その点は大丈夫か。

正式に獲得が発表されれば選手情報も出てくるでしょう。