ベイブルー魂

主にベイスターズに関することをファン目線で書きます。たまに関係ないことも。

カテゴリ: ドラフト会議2018

15


先ほど行われた2019年度新入団選手の意気込みがアップされました。

続きを読む

2019年度新入団選手 記者発表会が始まりです。
20
01
02
0304
05
ラミレス「スカウトの皆さんありがとう」

続きを読む

DeNA1位・上茶谷は「真面目で努力家」 指導者3人が明かす

20181120-03

人前でモノマネを披露したり、漫才をやったり。器用で観察眼に優れているからモノマネは絶品ですよ。DeNAラミレス監督の現役時代の真似が得意で、それも打撃フォームだけでなく表情まで再現するなど芸が細かい。
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181120-00000006-nkgendai-base

日刊ゲンダイDIGITALの上茶谷について書かれた記事が読み応えあるのでお勧め。

「DeNA1位・上茶谷は「真面目で努力家」 指導者3人が明かす」
続きを読む

【DeNA】ドラ3・大貫が母校の沼津市・桐陽高を訪問

20181119-03

DeNAドラフト3位の右腕投手・大貫晋一(24、新日鉄住金鹿島)が19日、母校の桐陽高(静岡県沼津市)を訪問した。同校から誕生した初のプロ野球選手で、杉山盛雄理事長、飯田瑞穂校長、柴田泰之監督が温かく迎えた。

高校時代は2年秋に右肘を痛めたこともあり速球は130キロ前後。それでもコントロールと球のキレを武器に、3年夏の県大会でチームを18年ぶりの8強に導いた。「それが高校時代の1番の思い出です。大学でもやっていく自信につながりました」と振り返った。

日体大や社会人で球速は148キロまでアップ。背番号も16に決まり、即戦力として期待されている。理事長から「息の長い選手になって」と激励を受け、大貫は「目標は開幕1軍です」と誓っていた。
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181119-00000100-sph-base


続きを読む

DeNA2位伊藤裕、合意 大学野球頂点「持っている男」

20181116-07

 大学野球の頂点を極めた「持っている男」が横浜DeNAベイスターズに加わった。ドラフト2位指名された立正大・伊藤裕季也内野手(22)が16日に契約金6500万円、年俸1150万円で入団に合意。託された背番号4を胸に「ここぞで決められる勝負強いバッター」を理想に掲げ、活躍を誓った。

DeNAには中学時代の四日市トップエースボーイズの先輩、東克樹投手が在籍し「また同じチームでできる心強さはあります」と笑顔。中学時代の東のイメージを「自分の中ではピッチャーというよりバッターとしてすごいイメージがあって、いつも塁にいるイメージがありました」と明かした。

新人王が確実視される先輩を引き合いに出され、新人王を取りたいかの質問には「それはもちろん」と力強く応えた。

続きを読む

DeNA3位大貫が仮契約 プロ同期の大学後輩刺激

20181116-01

DeNAドラフト3位の新日鉄住金鹿島・大貫晋一投手(24)が茨城・神栖市内のホテルで仮契約を行った。契約金は6000万円、年俸1200万円(金額は推定)。背番号は同社OBで今季限りで引退した加賀の背負った16に決まった。「今まで実感はなかったけど、仮契約を終えて、新しい1歩を踏み出したなと。偉大な先輩の番号。(先輩を)超えられるように努力します」と表情を引き締めた。


続きを読む


DeNA2位の伊藤が逆転2ラン!立正大9年ぶりV

20181114-02
立正大(東都)が環太平洋大(中国・四国)を6-4で下し、2009年以来、9年ぶり2度目の優勝を果たした。

ドラフトでDeNA2位の立正大・伊藤裕季也内野手(4年=日大三)が8回表、左翼へ逆転2ランを放った。
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00391903-nksports-base

立正大9年ぶり2度目V DeNAドラ2の4番・伊藤裕が逆転2ラン

 2点を追う8回、3番・小郷裕哉外野手(4年=日大三)の適時打で1点差に迫ると、4番・伊藤裕季也内野手(4年=日大三)が初球を捕らえて左翼へ逆転2ラン。この回一挙4点でリードを奪いそのまま逃げ切った。

 優勝の瞬間、伊藤裕はあまりの感激にしばらく二塁から動けず、少し遅れて歓喜の輪に飛び込んだ。「うれしすぎる。1年間苦しかった。日本一をとりたくて、監督を勝たせたくて…本当にうれしい」と涙が止まらなかった。
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00000109-spnannex-base


続きを読む

DeNA2位の立正大・伊藤裕V2ランで初戦突破「打って当たり前。自信はあった」

20181110-03
DeNAから2位指名を受けた立正大・伊藤裕季也内野手(4年・日大三)が決勝2ランを放ち、初戦突破に貢献した。優勝した09年以来の出場で、初戦突破。4強へ進出し、2度目の頂点へ好スタートを切った。

絵になる男が、これぞ4番という仕事を果たした。互いに無得点で迎えた七回。先頭の楽天からドラフト7位指名された小郷の四球から盗塁と相手の失策で無死三塁となると、「打って当たり前。自信はあった」と気合はみなぎっていた。
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181110-00000090-dal-base

DeNA2位立正大・伊藤裕季也V弾ドラ2対決制す

DeNAから2位指名された立正大・伊藤裕季也内野手(4年=日大三)が、広島2位の九州共立大・島内との「ドラ2対決」で2ランを放った。

0-0で迎えた7回無死三塁、低めのフォークをすくい上げ、左翼席に運んだ。「自分の仕事をしようと。負けたら終わり。勝ったら次があるので、いい意味でプレッシャーをかけながらやっています」と話した。
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181110-00388005-nksports-base

続きを読む

DeNA5位・益子が仮契約 強肩アピール「いつか甲斐さんを越える捕手に」

20181110-02

 DeNAからドラフト5位で指名された青藍泰斗・益子京右捕手(17)が10日、栃木県宇都宮市内で入団交渉に臨み、契約金3000万円、年俸500万円(金額は推定)で仮契約を結んだ。
 益子の最大の武器は、プロ顔負けの強肩だ。夏の大会前の練習試合では二塁送球が自己最速の1秒72をマーク。夏の栃木大会でも1秒8台の送球でプロのスカウトをうならせた。「僕のアピールポイントは肩。日本を代表する捕手になって、侍ジャパンに選ばれることが夢です」。日本シリーズMVPにも輝いたソフトバンク・甲斐に憧れており「日本シリーズのテレビ中継を見ていたけど、肩の強さの次元が違った」と自信を喪失した。それでも、動画サイトなどで甲斐の送球を分析しながら理想の送球フォームを研究中。「いつか甲斐さんを越える捕手になりたい」という夢を抱く。

 チームメートからは「益子キャノン」と言われることもあるが、プロでは「キャノンではない“益子○○”という違う名前をつけてもらえるようになりたい」と話した。
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181110-00000139-spnannex-base


続きを読む

DeNA4位勝又、球団初“焼き肉仮契約”背番28

20181109-01

DeNAから4位で指名された日大鶴ケ丘・勝又温史投手(18)が9日、東京・新宿の叙々苑で契約金4000万、年俸600万(推定)で仮契約を行った。背番号は28に決まり「この番号を頂いて、改めて身が引き締まる思いです。(契約金は)自分でプレーして稼いだお金ではないので、プレーして稼ぎ親孝行したい。ここからが自分の野球の本番」と活躍を誓った。
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181109-00387192-nksports-base
叙々苑史上でも、初の仮契約の舞台となった。勝又の希望と交通の便などを考慮した結果だが、勝又は「こういう高いお店に連れてきていただいて、こんな場面は18歳なので経験したことがない。自分の立場を自覚して今からしっかりと練習して頑張りたい」と表情を崩した。

同席した吉田孝司スカウト部長(72)は「(背番号の28は)いい番号。期待している選手にあげようと。期待している選手だからこの番号」と高い評価を口にした。高校通算30本塁打と打撃にも定評があるが「ピッチャーとしての素質を買って指名した。(三浦)大輔が投手コーチになったし、いい話が聞けるんじゃないかな」と投手としての活躍を期待した。
続きを読む

↑このページのトップヘ