ベイブルー魂

主にベイスターズに関することをファン目線で書きます。たまに関係ないことも。

カテゴリ: 表彰・受賞

権藤さん殿堂入りおめでとうございます。

各チームのファンによって印象は異なるとは思いますが、ベイスターズファンとしては就任一年目に38年ぶりの優勝を成し遂げた1998年が一番印象に残っているでしょう。

ベンチでアゴに手をあてながら小刻みに揺れているあの姿は忘れることはないでしょう。

もう80歳なんですね。これからもお元気でいてください。

改めて野球殿堂・エキスパート表彰おめでとうございます。


横浜スタジアムが最優秀に 神奈川新聞広告賞受賞12作品決まる

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 新聞広告の可能性を追求した作品とその制作者をたたえる2018年度の「神奈川新聞広告賞」の表彰式が26日、横浜市中区のロイヤルホールヨコハマで開かれ、受賞12企業・団体や広告会社などから約70人が出席した。

 9月までの1年間に神奈川新聞だけに掲載された約290点を対象に選考。最優秀賞に選ばれた横浜DeNAベイスターズ・横浜スタジアム(いずれも横浜市中区)の広告は、同スタジアムの歴史や市民との関係性が表現されている、と高く評価された。

 審査員長を務めたグラフィックデザイナーの福島治さん(東京工芸大教授)は、最優秀広告賞に対して「建造物である横浜スタジアムが、思い出やドラマがある場所として表現されている。神奈川に活力を与える広告であり、素晴らしい作品に出会えた喜びを感じた」と講評を述べた。
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00031419-kana-l14

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宮﨑敏郎選手・N.ソト選手がセ・リーグベストナインに選出!

この度、「2018年度セントラル・リーグベストナイン賞」の受賞選手が発表され、横浜DeNAベイスターズからは宮﨑敏郎選手が三塁手部門、N.ソト選手が外野手部門で受賞しました。
宮﨑敏郎選手のセントラル・リーグベストナイン賞の選出は2017年に続き2年連続、N.ソト選手の選出は初となります。


宮﨑敏郎選手コメント

「2年連続でベストナインに選んでいただき、非常に光栄に思います。受賞できたことは監督、コーチ、チームメイト、そして支えていただいたスタッフ、ファンの皆さんのおかげだと思っています。今季は、クライマックスシリーズへ進出することが出来ず悔しいシーズンとなりました。来季こそはリーグ優勝、そして日本一を達成できるよう頑張ります」

N.ソト選手コメント

「まさか自分がベストナインに選ばれるとは思ってもいなかったので驚いております。常にベストを尽くしチームに貢献することを意識してやってきたので、受賞することができ非常に光栄ですし、感謝しています。来年も引き続きチームの勝利に貢献できるよう頑張っていきたいと思います」
引用元:http://www.baystars.co.jp/news/2018/11/1126_03.php

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【イースタン・リーグ表彰】京山将弥選手が優秀選手賞、井納翔一選手が特別表彰を受賞!

この度、「2018年度イースタン・リーグ 表彰」の受賞選手が発表され、横浜DeNAベイスターズからは京山将弥選手が優秀選手賞、井納翔一選手が特別表彰を受賞しました。

京山将弥選手コメント

「優秀選手賞を受賞することができ光栄に思います。今季は一軍で初登板を果たし、初勝利も挙げることができましたが、多くの課題が見つかりました。来季は開幕ローテーションに入り、しっかり結果を残し、一軍で表彰されるよう頑張ります」

井納翔一選手コメント

「特別表彰を受賞することができ嬉しく思います。ノーヒットノーランは自分の力だけではなく、野手の皆さんの協力があって成し遂げられたと思っています。今季は終盤、怪我によりチームを離脱してしまい悔しい思いをしました。来季はシーズンを通してチームに貢献し、リーグ優勝を果たせるよう頑張りたいと思います」

引用元:http://www.baystars.co.jp/news/2018/11/1126_07.php


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ロペスと宮崎がゴールデングラブ賞を受賞!
おめでとうございます。

まずは二人のコメントから。

J.ロペス選手コメント

「ゴールデン・グラブ賞を横浜DeNAベイスターズの一員として3年連続で受賞することができ、とても嬉しく思います。また神様にも感謝したいです。外国人選手としての受賞回数が最多タイにも並ぶことができ非常に光栄です。これもベイスターズが自分に出場機会を与えてくれたおかげでもありますし、サポートしてくれた監督、コーチ、全てのスタッフ、そして応援してくれたファンの皆さんに感謝したいです。来年もゴールデン・グラブ賞の受賞を目指すとともに、横浜の街全体を盛り上げたいと思います」
引用元:http://www.baystars.co.jp/news/2018/11/1108_02.php

宮﨑敏郎選手コメント

「正直、自分が選ばれるとは思っていなかったので驚きました。受賞することができ素直に嬉しいのと大変光栄に思います。守備では投手との信頼関係を大事にしていて、取れるアウトは確実に取ることを意識していました。来シーズンも受賞できるよう、守備の面でもチームに貢献していきたいと思います」
引用元:http://www.baystars.co.jp/news/2018/11/1108_02.php


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【DeNA】本塁打王のソトが自身初の月間MVP

DeNAのネフタリ・ソト内野手(29)が16日、9、10月度の「日本生命月間MVP賞」を受賞した。
ソトは9、10月の28試合で驚異の14本塁打。100打数36安打で打率3割6分、31打点をマークした。「すごくうれしい。今月(9、10月)は特にいい状態を続けて来られた。誇りに思うし、サイコーの気分」と、笑顔を見せた。
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00010001-spht-base

成績を見れば当然ですが、やはりベイファンとして嬉しいもんです。
おめでとうございま~す!

タイトルを受賞した山崎・ソト両選手からのコメントがこちら。

山﨑康晃選手コメント
「初めて最多セーブ投手賞を受賞し、大変嬉しく思います。チームメイトの皆さんと、サポートしていただいたスタッフの方々、シーズンを通して声援を送ってくださったファンの皆さんに感謝しています。
セーブは一人の力では達成することができません。チームに関わる皆さんが、勝ちの展開で自分に繋いでくれてこそ達成できる記録です。この成績に満足することなく、これからも1試合でも多くチームの勝利に貢献し、勝利の瞬間を皆さんと分かち合えるように頑張ります」

N.ソト選手コメント
「クライマックスシリーズの舞台に立つことを目指していたので、進出することができなかったことは残念でした。個人的には本塁打王になれたことは正直に嬉しいです。
ただ、シーズン中は本塁打を狙ってはいなかったですし、とにかく一試合一試合チームの勝利に貢献することだけを意識していました。来シーズンは一試合でも多く自分のバットで、チームを勝利に導くことができるよう頑張ります!」

引用元:http://www.baystars.co.jp/news/2018/10/1013_04.php


4年目で初のセーブ王となった山崎康晃。
セーブ数こそルーキーイヤーのキャリアハイではないが、注目するできは奪三振率10.07。セーブ数2位ヤクルトの石山7.57、3位広島の中崎7.60、これらの比較してもその率の高さが分かる。
夏場には苦しんだが年間を通して怪我や故障もなく頼もしい限り。
ビジターと比べるとホームでの成績が良くない。来年は同等なれば50セーブもありえる。

41本のホームランを放ったネフタリ・ソト。来日1年目での40本超えはタイロン・ウッズ以来2人目の素晴らしい記録。
ソトがいなければ落とした試合も多かっただろう、と言える場面で打ってくれた印象が強い。
41本中34本が7月以降と大半が後半戦で打ったことになる。
もし怪我で出遅れていなければ50台後半はいったのではないだろうか。
来年は開幕からの出場を期待する。

9月度のファーム月間MVP賞に宮本が選ばれましたよ。

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前半戦はいきなりホームランを打つなど、インパクトある活躍をしてくれた宮本。

来年の活躍に期待しましょう!

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