ベイブルー魂

主にベイスターズに関することをファン目線で書きます。たまに関係ないことも。

カテゴリ: フリーエージェント

20181207-02

西勇輝選手との契約合意について

入団交渉を行っておりました西勇輝選手と契約が合意しましたのでお知らせいたします。
引用元:https://hanshintigers.jp/news/topics/info_5968.html


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FA西、阪神濃厚 近日中に3度目交渉、矢野監督直接出馬も

 オリックスからFA宣言した西勇輝投手(28)が5日、阪神と近日中に3度目の交渉を行うことが分かった。阪神はこれまで2度の交渉で獲得への強い熱意を訴え、西もその熱い思いを感じたからこそ、ここまで熟考を重ねてきた。3度目の交渉では矢野燿大監督が直接出馬する可能性もあり、最後まで球団としての熱意をぶつける。順調にいけば阪神移籍が濃厚という状況だ。
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181206-00000029-dal-base

オリックスからFA宣言の西、阪神への移籍決断

 オリックスからフリーエージェント(FA)宣言していた西が阪神へ移籍する意向を固めたことが5日、わかった。近く正式発表される。  「より厳しい環境で自分の力を試したい」とFA権を行使した西は、残留を要請していたオリックスや、獲得に乗り出したソフトバンク、阪神などと交渉し、同じ関西の球団で生活環境が変わらないこと、セ・リーグでプレーしたいという考えを持っていたことなどから、阪神入りを決断した。
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181205-00050129-yom-base

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FA宣言していた丸が移籍先を決断。そして巨人に決まったわけですが、広島の戦力が下がったのは嬉しいことです。ですが巨人が戦力アップとベイスターズにとって都合良くはいきません。

現在のセ・リーグは広島が3連覇中。一部の評論家からは来年も広島が優勝などの声が聞こえてきています。

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広島のFA丸、巨人移籍を決断

 プロ野球広島から国内フリーエージェント(FA)宣言した丸佳浩外野手(29)が巨人移籍を決断したことが30日、関係者への取材で分かった。

 2年連続でセ・リーグ最優秀選手(MVP)に輝いた好打者は、広島から4年総額17億円とみられる条件で残留を望まれ、故郷千葉を本拠地とするロッテと入団交渉を行ったが、原辰徳監督も同席して交渉を行った巨人の強い熱意に応じた。
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00000065-kyodonews-base


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FA決断迫る丸 ロッテ井口監督「あと2日くらいと言っていた」

 ロッテの井口資仁監督(43)は29日、千葉市内で行われた応援組織「かもめ会」会員の集いに出席し、フリー・エージェント(FA)での獲得を目指している広島・丸佳浩外野手(29)の決断がカウントダウンを迎えていると語った。

 「地元千葉の選手(丸)が来ることを、みなさんで一緒に念じましょう。おそらくあと2日くらいで決断すると言っていました」

 また、パ・リーグ5位だった今季を振り返り「残念ながらみなさまの期待に応えることはできませんでしたが、土台作りはできた。来年は優勝の二文字へ向かって頑張りたい」と力強く、語った。
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181129-00000162-spnannex-base


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20181128-01


西がついに決断!

その球団とは、阪神!!!

FA西、阪神入り決断! 虎、資金面劣勢もタカに勝った

 西は阪神! オリックスから国内フリーエージェント(FA)宣言した西勇輝投手(28)が阪神入りを決断したことが27日、分かった。関係者が明らかにした。今週中に阪神入りを伝えるとみられる。ソフトバンクは4年総額15億円以上の大型契約を提示し、虎は資金面で劣勢だったが、決め手は生活環境。阪神の「関西に残ってほしい」というラブコールが実った。
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181128-00000501-sanspo-base
意気消沈していたら本人がブログで否定。

西勇輝のニコニコ日記によると

ファンのみなさんへ

おはようございます。

西です。

今朝の一部報道について、僕から説明させていただきます。

まず、現時点で決断していることは何一つありません。FA権を行使して以降、多くの球団から本当に熱意のあるオファーをしていただきました。そのどれもが、これまでの僕を評価してくださっているものばかりで、感謝の気持ちでいっぱいです。

プロ入りから10年間、お世話になってきたオリックスへの愛着も、もちろんすごくあります。正直、ここまで悩むものと思ってなかったです。ファンのみなさんにご心配をおかけしているのも日々感じていますし、本当に自問自答しています。一度きりのプロ野球人生なので…。

ここからまた家族やお世話になった方々と相談し、自分の進むべき道を決めていきます。

僕の中で答えを出し、決断することができれば、しっかりとした形で記事でもブログでもご報告させていただきたいと思います。

西 勇輝

引用元:https://ameblo.jp/yukinishi21/

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オリからFAの西 近日中に決断へ「方向性は決まってきた」

 オリックスからFA宣言した西勇輝投手(28)が25日、近日中に去就を決断する考えを明かした。

 前日(24日)に阪神との2度目の交渉を終え「非常に熱意を感じたし、短い時間だったけど、しっかりした話ができた」と振り返った西は、これでオリックス、ソフトバンク、阪神、DeNAとの交渉がひとまず終了。

「そろそろ決めていかないといけない。周りの目もあるし、方向性は決まってきた。もうちょっとで、お断り(の連絡を)していこうかなと思っている。長引かせるのはよくない。一日でも早く決断したい。悩んだけど、しっかりとした答えをファンに伝えたい」と話した。
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181125-00000017-tospoweb-base
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巨人、FA丸と初交渉 5年35億円提示か…原監督「誠意伝えた」


 巨人は24日、広島から国内FA権を行使した丸佳浩外野手(29)と東京都内のホテルで初交渉を行った。交渉には原辰徳監督(60)も同席。交渉後に対応した指揮官は「ジャイアンツとして、監督として誠意は伝えることはできました。あとは吉報を待つという心境でございます」と話した。丸はこれで、広島を含めて名乗り上げている全球団との交渉を終えた。

 この日の交渉では5年35億円という破格の条件も提示したものとみられる。ここ数年の巨人は若手外野手の台頭が乏しく、30代の陽岱鋼、亀井、長野も中堅の域に入っている。さらに左の長距離打者が不足。チームとして是が非でも必要な存在。精いっぱいの思いを伝えたもようだ。
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181125-00000001-dal-base


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ロッテ、丸に6年25億超!3つの期待で必要性訴え

井口資仁監督(43)を筆頭に球団幹部ら5人で出向き、熱意を伝えた。当初4年20億円だった条件は6年総額25億円規模に上積みして提示。選手としての成績、リーダーシップ、地域振興への貢献と、移籍後に求める3つの役割を本人に直接訴えかけた。

都内を一望できる高層ホテルの一室で、井口監督は丸と初対面を果たした。約40分間にわたって熱意を伝え、丸からの質問にも快く応じた。「一緒に戦ってほしいという思いを伝えさせてもらいました。短い時間でしたが、お会いできて本当に良かった」と実りある会談を振り返った。
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181123-00400105-nksports-base

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先輩2人が大減俸…オリFA西「2度目の交渉」は別れの挨拶か

20181122-01

「もともと目立ちたがり屋というか、もっと自分をアピールしたいが、オリックスでは限界があると感じている。そこへもってきて決定打になったのは、金子(千尋)とナカジ(中島裕之)の大減俸です。金子にいたっては年俸6億円からの5億円減というとんでもないダウン提示ですから。『自分も数年後には同じ目に遭うかもしれない』と思うのは無理もないでしょう」

複数年の契約が終了したとたんに大幅減俸をくらったチームメイトを間近で見ているだけに、明日は我が身と思うのは当然か。

オリックスとしても適正な査定で算出しているでしょうから批判をしているわけではありません。

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