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横浜高校が来春の選抜甲子園に王手!

高校野球

横浜 逆転8強 及川148キロで8回2失点9K

横浜(神奈川1位)が甲府工(山梨3位)を8-2で破り8強入りした。

3回に2点を先制されたが5回に追いつき6回に打者一巡の攻撃で5点をを奪い勝ち越した。

プロ注目、最速152キロ左腕の及川雅貴投手(2年)は8回を2安打2失点、6連続を含む9奪三振。この日の最速は148キロだった。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181022-00369574-nksports-base

【高校野球秋季関東大会】横浜が選抜行きに〝王手〟

高校野球の秋季関東大会で22日、2年ぶりの出場となった神奈川1位の横浜が1回戦で山梨3位の甲府工を8―2で下し、準々決勝進出を決めた。

横浜は三回に2点を先行される苦しい展開ながら、五回に相手ミスなどで同点に追いつくと、六回には打線がつながり、2四球を足がかりに作った好機に、小泉、度会、内海ら中心打者がそれぞれ適時二塁打で応え、5点を加えて突き放した。

プロ注目左腕の及川は、序盤から直球の約半数が145キロ超と腕が振れ、計9奪三振。7四死球とリズムは良くなかったが、結局2安打に抑えて8回を2失点にまとめた。

横浜は23日に、埼玉1位の春日部共栄との準々決勝に臨む。勝利して4強入りすれば、来春の選抜甲子園出場がほぼ確実となる。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181022-00030357-kana-base

横浜高校は来春の選抜に王手のようなので、がんばってください!

及川投手はまだ2年生なのでドラフトとは関係はありませんが、ベイファンにとって横浜高校の選手には注目をしますね。

来年の今頃は主役となっていてくれるでしょう。

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